「OSHO、自らのエンライトメントを語る」
翻訳:角屋 昌紀(Swami Prem Alol)
字幕編集:風間夕夜 (マニール・カタル)

Vimeo

OSHO、自身のエンライトメントを語る from Katal Maneel on Vimeo.


この動画の字幕はこちら

修正ログ
2016/11/07
301
00:30:07,307 --> 00:30:11,444
There was no time, there was no passage of time; 

そこに時間はなく、時間の通り道もなかった。

302
00:30:12,712 --> 00:30:15,949
it was the virgin reality -- 

それは初体験のリアリティーだった
 
322
00:32:20,607 --> 00:32:28,248
so beautiful, so precious, 
and yet can slip any moment. 

その美、その貴さ、
そしてそれはいかなる瞬間にも滑り落ちてしまい得る。

323
00:32:30,984 --> 00:32:35,88
So incomparable in its grace, 

それは、その優美さにおいては比較にならない。

324
00:32:35,88 --> 00:32:38,591
but a small breeze can come 

しかしわずかなそよ風によって、

325
00:32:38,591 --> 00:32:43,263
and the dewdrop can slip and be lost forever.

朝露は滑り落ちて、それは永遠に失われてしまう。