日本人ひとりひとりの心臓と血液だった

でも、日本人の心臓一つ一つを解剖しても波動エンジンの設計は解明出来ない。

重要なのは個々の肉体的な心臓というのではなくそのネットワーク接続(workgroup)そのものが、
波動(ワープ)エンジンとしての機能構造=カタカムナなのだ。

日本人の血液はその時空を超越したネットワークを駆け巡る!

その血液の中のパケットデーターこそがタキオン粒子だ。

これが、実は私たちとは何か=who am I ?っという究極の問いへの解答だ

私たち日本人の魂とはタキオン粒子だったのだ!
タキオン(=滝音)とはカスケーディング・サウンドのこと!

それは全宇宙を光の速度をも超えて轟く音楽。
全宇宙のシンクロを統べるたったひとつの音楽だったのだ!

憂国フラッシュ:嗚呼大和エンディング
(画面を右クリックで再生のコントロール可能)

モーフィアス=ウサマ師の率いるアルカイダ(義勇兵)がバックアップする
ネブカドネザル (根深度寝ざる=奥深くから不眠不休で働きかける)
ネットワーク・エンジン!
それが宇宙戦艦ヤマトの心臓機関だ!


※ ただし、波動エンジンをこの三次元で物質的に製作するにはロシアの協力が必要
なぜなら「(原子)炉のシェアー(技術)」を完成させているのがロシアだから!!